パノラマ型CT「ファインキューブ」 が導入されました。
従来のレントゲンは平面の2次元的な画像しか撮影することができず、その平面写真から診断するしかありませんでした。
しかし近年、3次元(3D)画像の撮影が可能な「歯科用X線小型CT装置(コーンビームCT)」が開発され、当クリニックでは「ファインキューブ(Fine Cube)」を導入しております。
●一般的な医科用CTの約1/10の放射線量で、撮影時間も約18秒と短く、楽に撮影できます。
平面画像よりも直感的に治療箇所が分かり、治療方法などの説明がしやすく、また患者さんにとっても理解しやすい。
■撮影も患者様の負担が軽減されております!
またなんといってもインプラント手術の際には、より正確、的確な設計、手術が可能となります。
近隣他科、歯科医院など医療機関の方々にもご利用いただけます。
医科用CTより約10倍高精細、被爆線量も1/10です。
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あるが歯科クリニック
インプラントや顎の治療、矯正治療、歯周病治療をする際に必要となるのが、患部のレントゲン撮影です。
今までの通常のレントゲンでは、見抜くことの出来なかった、骨の状態や歯の細かな情報など、






歯科用CTで歯の中や骨の中まで立体的に見える。



お子様を持つお母様が安心して治療や予防を受けられるように保育士がおります。託児の状況はモニターで確認可能です。ご利用の際にはお電話にてお問い合わせ下さい。
当医院のメディアでの掲載実績です。